予約制

046-875-1199

診療時間9:00~12:00 / 16:30~19:00

木曜・日曜・祝日は午前診療のみ

WEB予約
未分類

猫の子宮蓄膿症

 

猫の子宮蓄膿症は犬から比べるとごく少ないと言えますが、やはり避妊手術をしないと起こりやすい。この猫ちゃんは8歳でしたが、室内飼いで出産歴がないため、より確率高くこの疾患になってしまったのでしょう。上の写真は手術で摘出した卵巣と子宮です。